SPEC天のあらすじとネタバレ感想!映画劇場版TV放送

SPEC天のあらすじとネタバレ感想になります。
TV放送でケイゾクの続編としても話題となり、
その後映画としても上映。

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劇場版第一弾のSPEC天の
あらすじとネタバレ感想について
書いてみたいと思います。

SPEC〜天〜のキャストについて!

キャスト
当麻紗綾/戸田恵梨香
瀬文焚流/加瀬亮
志村美鈴/福田沙紀
市柳賢蔵/でんでん
馬場香/岡田浩暉
鹿浜歩/松澤一之
猪俣宗次/載寧龍二
正汽雅/有村架純
似内晶/麿赤兒
宮野珠紀/三浦貴大
福富薫/利重剛
御前会議(声)/戸田恵子
御前会議(声)/山寺宏一
境/カルーセル麻紀
村瀬健八/野添義弘
サブ/河原さぶ
餃子ロボ親父/多田木亮佑
川里三幸/藤田秀世
青池潤/森山樹
御前会議(声)/平田広明
ループ親父/石川浩司
伊藤淳史/伊藤淳史
青池里子/栗山千明
マダム陽&陰(マダムヤン&イン)/浅野ゆう子(二役・特別出演)
セカイ/向井理
一十一/神木隆之介
津田助広/椎名桔平(特別出演)
野々村光太郎/竜雷太

SPEC 天 あらすじ ネタバレ

http://ameblo.jp/blowin-99/entry-11229080895.htmlより引用

TBSドラマ
「SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜」
の劇場版!

映画公開前の1週間前に「SPEC〜翔〜」が
放送されている。
この「SPEC〜翔〜」では、
一十一との戦いの1年後のストーリーとなっている。
負傷していた瀬文が未詳に復帰する。
瀬文は当麻に対して不安感が募る様になる。

当麻自身が持つSPECフォルダも
明らかになっていく。

そしてスペックホルダーの謎と大きな事件へと
繫がっていく…

劇場版SPECシリーズはこちら

▶劇場版 SPEC〜天〜はこちらをクリック
▶劇場版 SPEC 〜結(クローズ)〜 漸(ゼン)ノ篇はこちらをクリック
▶劇場版 SPEC 〜結(クローズ)〜 爻(コウノ篇はこちらをクリック

SPEC〜天〜のあらすじとネタバレ!

ここからはネタバレになります。
まだ見てない方や、
ネタバレを知りたく無い方は、
ご覧にならないでください。

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船の上のミイラ

当麻と瀬文はある事件を担当する。
2012年の9月海の上を漂流する
クルーザーが発見される。

中の乗客は全員死亡。
死体はミイラ化されていたのだ…

そのミイラは殉職した仲間のミイラと
同じ様な姿だったのだ。

シンプルプランの計画を中止するよう
スペックホルダー達は警告は発するようになる。

ファティマ第三の予言

美鈴は、日本を支配するといわれる
影の支配者があつまる御前会議の
「シンプルプラン」を知ってしまう。

そして当麻が居る未詳の前に現れたのは、
死んだはずの一十一だった。

そして当麻を自分の組織に誘う。

しかし当麻はこれを拒否!
一十一は美鈴を連れ去ってしまう。
その時美鈴は当麻に「ファティマ第三の予言」
を止めて欲しいと伝える。

マダム陽&陰

一十一達の組織は、
御前会議に関わるダミーメンバーを殺害する。

犯行声明を送りつけ、
警視総監と潤を人質にとる。

公安零科の津田を筆頭に指揮をとり、
警察は御前会議の会場に乗り込むのだが、
そこにはマダム陽&陰がいた。

マダム陽&陰の攻撃に苦しみながらも、
瀬文と青池の活躍、
そして封印した当麻のSPECによりなんとか切り抜ける。

しかし瀬文と青池は重傷を追ってしまう。

クローンという人

当麻が作戦を指揮し、
再度一十一の隠れ家に突入する。

津田の自爆によって一十一の
隠れ家は破壊されてしまう。

生き延びた一十一は、
なんとか逃げようとする。

そして一十一の正体をしる当麻。
一十一は人間ではなく、
クローンだったのだ。

当麻に機転によって逃げる一十一を
倒す事に成功する。

当麻は戦いによって重傷を追ってしまう。
しかしその当麻をかばった瀬文は、
ダメージで入院してしまう。

心配した当麻は瀬文を見舞いに病院の部屋に訪れる。

その頃屋上では不穏な空気が…
なんと死んだはずの一十一が生きていたのだ!

しかも4人!
そうクローンは1人だけではなかったのだ。

当麻を倒しに向かおうとする一十一クローンの
前に白い服の青年が現れ、
手を一十一クローンにかざすと、
一十一クローンが消えてしまう。

青年の隣には青池の娘の潤。

正汽雅は野々村からの遺言?
「ファティマ第三の予言」に関する手紙を読む。

雅の後ろに広がるのは、
破壊された東京が広がっていた。

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今回の感想

ドラマの頃と違い話しがとんでもない方向へと
向かっていっている気がしますが、
気になってしまうので、
ついつい見てしまいます。

シリアスな場面でもちょこちょこと
ネタが入るので、
思わず笑ってしまいますが…

これから最終回の方に向かって行きますが、
これはもう事件というよりも、
神の領域に達していますね。

しかし面白いし、
気になるので見てしまいます。

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