図書館戦争!実写映画のネタバレあらすじ感想ブログ!続編キャストは誰!?

人気小説の映画化!
V6の岡田准一さんと榮倉奈々さんの共演で
話題となった映画「図書館戦争」のネタバレとあらすじについて
書いてみたいと思います。

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最初小説を見た時、
タイトルが気になって気になって仕方がなくて、
映画になってという事で見たら結構面白かった!

図書館戦争のキャストについて!

キャスト
笠原 郁/榮倉奈々
堂上 篤/岡田准一
小牧 幹久/田中圭
手塚 光/福士蒼汰
柴崎 麻子/栗山千明
玄田 竜助/橋本じゅん
稲嶺 和市/児玉清
手塚 慧/吉野裕行
折口 マキ/西田尚美

図書館戦争 映画 感想 ネタバレ

http://blog.goo.ne.jp/masaoonohara/e/b01f3e2786dd2969d41e9a66d402376bより引用

図書館戦争のあらすじとネタバレ!

まだこの映画を見た事の無い方や、
内容を知りたくない方はご覧にならないで下さい!

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メディア良化法

日本では、
各メディアにおける風紀を乱す表現を
武力行使をも駆使し、
取り締まる「メディア良化法」が設立された。

メディア良化法がはじまり30年後の
正化31年「メディア良化法」に対して
読書の自由を守るために設立された、
図書館の自衛組織・図書隊!

その図書隊に1人の女性が入隊する。
名前は笠原郁。

郁は高校の時に図書隊に助けられた経験がある。
その隊員に憧れて、
入隊したのだ!

郁の担当共感は、
二等図書正の堂上篤隊員。

堂上は厳しく、
郁を助けた隊員の事も侮辱する一方、
なぜか気になる態度も示す。

戦いの火ぶた

郁は女性初の東京特殊舞台ライブラリータスクフォースに
配属される事になる。

堂上や小牧やエリートの手塚、業務部の柴崎と共に、
過酷な訓練に耐え図書館の業務をこなす。

郁はある事から、
上官の堂上の事が気になり出す。
ある事実が判明する!

それは郁を助けてくれた図書隊員が、
堂上である事が判明する!?

後日、小田原にある情報歴史図書館が閉館される事になり、
その資料を関東図書隊に移動がきまる。

その資料の中に、
「メディア良化法」に関する報道資料も含まれていた。

メディア良化委員会はこの報道資料を狙って
図書隊との衝突となってしまう。

仁科指令を救出せよ!

郁は図書基地の司令官・仁科の護衛に任命される。

戦闘ではなく護衛だった事に、
ショックの色を隠せない郁に対して堂上は何も言わず、
全面戦争がはじまる。

その時堂上にある事件の連絡が入る。
それは極秘資料を狙った良化隊が
仁科と郁を連れ去ったというのだ!

憧れの王子様

廃業した書店に連れてこられた仁科たち。
実は仁科の義足には、
GPSが仕込まれていたのだ。
そのGPSを頼りに、堂上達が到着する。

激しい戦闘の末、
無事に2人は救出される。
そして郁の髪をそっとなでおろす堂上の感触で、
自分の憧れの存在である事が判明する…

今回の感想

タイトルからして、
かなり興味のそそる内容だったので
楽しみにしてみていました。

世界観等は面白い設定だなぁ〜て思いました。

普通に榮倉奈々さんのキャラが可愛い!
意外とアクションシーンもしっかりしていて楽しめたし、
キャラクターの設定がとても自然であっていましたね。

小説はまだ続きがあるので、
映画の方もまだ続きそうな予感はしますね。

続きは楽しみかも。

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