300(スリーハンドレッド)映画あらすじとネタバレ結末と感想!女優は!?

映画300(スリーハンドレッド)の
あらすじとネタバレになります。
ペルシア戦争のテルモピュライの戦いを
元に映画化した作品になります。

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ちょっと過激なのでR15指定です。

300(スリーハンドレッド)のキャストについて!

キャスト
レオニダス/ジェラルド・バトラー
王妃ゴルゴ/レナ・ヘディ
セロン/ドミニク・ウェスト
ディリオス/デビッド・ウェナム
隊長/ヴィンセント・リーガン
ステリオス/マイケル・ファスベンダー
アスティノス/トム・ウィズダム
ダクソス/アンドリュー・プレヴィン
エフィアルテス/アンドリュー・ティアナン
クセルクセス/ロドリゴ・サントロ
ペルシャの使者/ピーター・メンサー

300 映画 あらすじ

http://www.blastr.com/2014-2-26/prepare-rise-empire-hilarious-honest-trailer-300より引用

300(スリーハンドレッド)のあらすじとネタバレ!

まだこの映画を見た事の無い方や、
内容を知りたくない方はご覧にならないで下さい!

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ペルシア帝国からの遣い

物語は紀元前480年。
スパルタ王のレオニダスの元に、
ペルシア帝国からの遣いが現れます。

ペルシア大王・クセルクセスに服従を誓い、
大地と水を差し出せという事を言われます。
さもなくばスパルタ王国を滅ぼすと言われます。

レオニダス怒り狂い死者を殺してしまいます。

それによりペルシア帝国100万の大軍を
敵に回す事になります。

レオニダスは司祭の元を訪れ、
開戦の許可を貰いに向かいます。

するとデルポイの神託により、
出兵を禁じられます。

神託に従う義務と、
スパルタ評議会も戦いを行わない方針を
支持します。

300名の兵士

レオダニスに王妃・ゴルゴは、
「自分の心に従いなさい」と声をかけます。

レオダニスは評議を押切り戦う決意を決めます。

そしてレオダニスの元に300名の兵士が
集まります。

精鋭とはいえ300名の兵士で戦う事で
戦略を考えます。

それは、
海岸線の狭い山道に敵軍を誘い込み
スパルタの盾で食い止めるという作戦です。

ペルシア軍VSスパルタ軍

300のスパルタ軍に対し、
海岸線を埋め尽くす程のペルシア軍が現れます。

ペルシア軍はモンスターの様な怪人や、
隠密部隊の不死軍団、
巨大な動物等でスパルタ軍を撃退させます。

そして海岸線の狭い防御線に、
誘い込むとペルシア軍は突破できません。

これでスパルタ軍の勝利と思ったレオダニスでしたが、
裏切り者が現れます!

受け継がれし者たち

裏切り者が現れ、
スパルタ軍を包囲する裏道の存在をペルシア軍に
教えてしまいます。

スパルタ国もゴルゴ王妃を騙し、
援軍を絶とうとします。

援軍は来ず、
ペルシア軍に包囲されてしまう、
スパルタ軍!

しかしスパルタ軍は最後の最後まで屈せず、
レオダニスはペルシア王・クセルクセスに槍を投げつけ、
抵抗をします。

しかし、圧倒的な数の前にスパルタ軍は全滅…
その強い意志は残された者達へ受け継がれていきます。

今回の感想

最後まで男臭い映画でした。
見所としては肉体美でしょう!

不死軍団とかは、
人間とはもう言いがたいので、
こういったところは設定的に無理があるが、
興奮する映画といった感じでしょうか!

男臭いのが好きな方にオススメです!

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