ゴーンガール映画のネタバレとあらすじ結末と評価!R15指定!

映画界の巨匠デヴィッド・フィンチャーが監督、
ベン・アフレック主演で12月に公開される映画、
「ゴーンガール」のあらすじとネタバレについて、
書いてみたいと思います。

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今回過激な描写?があるようでR15指定という事です。
私的には、
ミステリー&スリラー系の映画が大好きなのと
デヴィッド・フィンチャー監督の作品!
「エイリアン3」「セブン」を始め名作は、
一通り見てきているのでかなり楽しみです。

ゴーンガールのキャストについて!

キャスト
ニック・ダン(バーの経営者)/ベン・アフレック
エイミー・エリオット・ダン(ニックの失踪した妻)/ロザムンド・パイク
デジー・コリングス(エイミーの元彼)/ニール・パトリック・ハリス
タナー・ボルト(ニックの弁護士)/タイラー・ペリー
マーゴ・ダン(ニックの双子の妹でバーの共同経営者)/キャリー・クーン
ロンダ・ボニー刑事/キム・ディケンズ
ジム・ギルピン刑事/パトリック・フュジット
ノエル・ホーソーン(ニックとエイミーの近所の住民)/ケイシー・ウィルソン
エレン・アボット(ケーブル局の番組司会者)/ミッシー・パイル
シャロン・シーバ(ケーブル局の番組司会者)/セーラ・ウォード
アンディ・ハーディー(ニックの浮気相手)/エミリー・ラタイコウスキー
シャウナ・ケリー(捜索ボランティアのメンバー)/キャスリーン・ローズ・パーキンス
メアリーベス・エリオット(エイミーの母親)/リサ・バネス
ランド・エリオット(エイミーの父親)/デヴィッド・クレンノン
トミー(エイミーの元クラスメート)/スクート・マクネイリー
ジェフ/ボイド・ホルブルック
グレタ/ローラ・カーク
マーリーン・ダン(ニックとマーゴの母親)/シド・ストリットマター
ビル・ダン(ニックとマーゴの父親)/レオナルド・ケリー=ヤング

映画 ゴーンガール ネタバレ

http://blog.livedoor.jp/news_rumor/archives/7562351.htmlより引用

2012年に同じタイトルでギリアン・フリン著書の
小説が発表されいます。

このゴーンガールの小説は、
アメリカのモダンホラー小説の巨匠でもある、
スティーブン・キングに大絶賛されたそうです。

ゴーンガールのあらすじや内容について!

まだこの映画を見た事の無い方や、
内容を知りたくない方はご覧にならないで下さい!

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映画コーンガールは、
奇才といわれるデヴィッド・フィンチャーが
監督をする映画です。

内容は「夫婦」をテーマとしているスリラー映画。

長い間夫婦として過ごしてきた2人だが、
その知られざる真実が…

という感じです。

アメリカミズーリ州という田舎町。
ニックとエイミーは結婚5年目を迎えようとしている。

そんなある日、
妻のエイミーが突然姿を消してしまいます。

ニックが目にしたのは、
リビングに争った形跡と、
キッチンには血痕…

ニック達夫婦には不幸が重なっていた。
不況のせいもあり、
仕事がなくなり、
その上ニックの母親は癌のため、
ニューヨークから、
ニックの田舎でもあるミズーリ州に引っ越しをしてきた。

警察は、
事件と他殺の両面から捜査を開始する。
するとこの事件にマスコミが反応し、
大きく報道をし始める。

そして捜査をしていくと、
ニックは引っ越し後、
浮気し、
妻の日常や妊娠も全く知らない。

その上金銭問題や家庭内暴力等も浮上してきた。

警察はこういった事から、
夫であるニックに疑いをもつ。

そしてニックはサイコパスであり、
妻を殺害した犯人と決めつけられてしまうのだった。
追いつめられたニックは、
妻を殺害した事を専門とした弁護士ターナーを雇い、
双子のマーゴと共に自分にかけられた容疑の潔白を
証明する為に動き出す…

しかし子の真相は、
エイミーがニックの浮気への復讐の為に仕組んだのだ。

今回の感想

スティーブン・キングが絶賛した小説。
ゴーンガールですが、
原作とは少しズレた点もあるようで、
若干オリジナル的な要素もあるのでしょうか!?

実際はエイミーは生きていて、
ニックへの浮気の復讐劇であるというのだ!
女って恐いですよね。

どんな風にストーリーが進んでいくのか?
楽しみな映画ですね!

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